Blickachsen 12(視線 第12回)

Hare-Columns at Kurpark Bad Homburg, patinated bronze © Leiko Ikemura and VG Bild-Kunst Bonn, 2019. / Photo: Philipp von Matt.

多様なアート体験—出身国のさまざまな31人のアーティストが、今夏の彫刻ビエンナーレ Blickachsen 第12回に参加します。

Hanneke Beaumont (オランダ、1947年マーストリヒト生)、Claudia Comte (スイス、1983年ローザンヌ生)、Jacob Dahlgren (スウェーデン、1970年ストックホルム生) 、My Ekman (スウェーデン、1969年ストックホルム生)、Elmgreen & Dragset (デンマーク/ノルウェー): Michael Elmgreen (1961年コペンハーゲン生), Ingar Dragset (1969年トロンドハイム生)、William Forsythe (アメリカ、1949年ニューヨーク生)、Charlotte Gyllenhammar (スウェーデン、1963年ヨーテボリ生)、Jeppe Hein (デンマーク、1974年コペンハーゲン生)、Satch Hoyt (イギリス/ジャマイカ、ロンドン生)、Sofia Hultén (スウェーデン、1972年ストックホルム生)、イケムラレイコ(日本/スイス、1951年三重県津市生)、 Kaarina Kaikkonen (フィンランド、1952年イイサルミ生)、Per Kirkeby (デンマーク、1938-2018、コペンハーゲン生)、Ruud Kuijer (オランダ、1959年 in スカルクウェイク生)、Alicja Kwade (ドイツ、1979年ポーランド・カトヴィッツ生)、Arik Levy (イスラエル、1963年テルアビブ生)、Katarina Löfström (スウェーデン、1970年ファルン生)、Ohad Meromi (イスラエル、1967年キブツミスラ生)、Nandipha Mntambo (南アフリカ、1982年スワジランド・ンババネ生)、Sirous Namazi (スウェーデン、1970年イラン・ケルマン生)、オノヨーコ (アメリカ、1933年日本・東京生)、A.R. Penck (ドイツ、1939年ドレスデン生、2017年スイス・チューリヒ没)、Leunora Salihu (ドイツ、1977年コソボ・プリスティナ生)、Sean Scully (アイルランド、1945年ダブリン生)、Anne Thulin (スウェーデン、1953年ルンド生)、James Webb (南アフリカ、1975年キンバリー生)、Winter/Hoerbelt (ドイツ): Wolfgang Winter (1960年ミュールハイム・アム・マイン生、Berthold Hörbelt (1958年コースフェルト生)、Fredrik Wretman (スウェーデン、1953年ストックホルム生)、David Zink Yi (ペルー/ドイツ、1973年リマ生)

 

プレス・カンファレンスは2019年5月22日(水)11時より、クアパーク・バートホンブルクのオランジェリーにて実施いたします。
(事前にメールでお申し込みください。presse@blickachsen.de

Blickachsen 12 オープニングは2019年5月26日(日)午前11時30分よりクアパーク・バートホンブルクのシュムックプラッツにて開催されます。(Kaiser-Friedrich-Promenade 55 向かい)

当彫刻ビエンナーレの詳細と以前のプレスリリースはこちらから:
Blickachsen 12: www.blickachsen.de.

 

出典: Presse-Information, Stiftung BLICK ACHSEN gGmbH


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